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	<title>ツールでアフィリエイト &#187; ビジネス</title>
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	<description>手間80%はツールで、できる。あなたに本当に必要な作業は20%でいいのです。</description>
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		<title>戦略的成長のための活動シーケンス</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Aug 2009 04:41:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人イマムラ</dc:creator>
				<category><![CDATA[管理人]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネス]]></category>

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		<description><![CDATA[何だか難しそうなタイトルですね。
マクドナルドの原田社長の戦略が「すごいな～」と思ったので紹介。
これって、ビジネスやアフィリエイトにも生かせるんじゃないか～と思って。
マクドナルドは120円プレミアムローストコーヒーを [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>何だか難しそうなタイトルですね。<br />
マクドナルドの原田社長の戦略が「すごいな～」と思ったので紹介。<br />
これって、ビジネスやアフィリエイトにも生かせるんじゃないか～と思って。</p>
<p>マクドナルドは120円プレミアムローストコーヒーを目当てによく利用しています。<br />
無線LANが利用(BBモバイル)できる店舗が多いので、ノートパソコンを持ち込み、おわかり自由なコーヒーを飲んでノンビリとした時間を過ごしています。<br />
しかし、少し前はちょっと違っていました…。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">マクドナルドは2000年にハンバーガー1個65円まで下げて、多くのお客さんを獲得しました。</span><br />
しかし、薄利多売のためにハンバーガーの質はドンドン低下。<br />
食材は同じかも知れませんが、作りが雑すぎて、見た目で食欲がなくなるほどでしたから。<br />
売上は伸びた。だけど、利益は下がり、赤字店舗が多く出たそうです。<br />
<em> 「安いハンバーガーと言えば、マクドナルド」「まずいハンバーガーと言えばマクドナルド」</em><br />
そんな共通認識ができたころでした。</p>
<p>しかし、今では「ちょっとした高級感」もある程ですね。<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>「安くてまずいハンバーガー」のマクドナルドが、どうやって復活してきたのか…。</strong></span></p>
<p><span id="more-310"></span>それが、「戦略的成長のための活動シーケンス」だったんですね。<br />
原田社長が就任した2004年から既に構想されていたそうです。</p>
<p><a href="http://www.affiliate-go.net/wp/wp-content/uploads/mac.png"><img class="aligncenter size-medium wp-image-311" title="mac" src="http://www.affiliate-go.net/wp/wp-content/uploads/mac-400x300.png" alt="mac" width="400" height="300" /></a><br />
一番下の<strong><span style="color: #0000ff;">QSCはクオリティー(品質)、サービス、クレンリネス(清潔)</span></strong>の略。<br />
で、徹底的にこれをやったんですね。<br />
新しい商品やサービスをあれこれやらずに、とにかく基本を忠実に完璧にできるように。</p>
<p>そうすることで<span style="text-decoration: underline;">お客さんが求める最低ラインをクリアして、「まずい」とか「汚い」というイメージをぬぐい去った。</span><br />
今までマクドナルドに来ていたお客さんは満足できるレベルになったわけです。</p>
<p>その上でバリュー価格で、マクドナルドに<span style="text-decoration: underline;">新しい客層を呼び込み、売上を伸ばす</span>わけです。<br />
QSCはきっちりできていますから、「マックていいじゃん」というわけできっかけがあればお店に来てくれるようになります。</p>
<p>で、新メニュー（エビ・サラダ・ピタ）できっかけを増やして<span style="text-decoration: underline;">来店頻度を向上</span>。さらに売上アップ。</p>
<p>24時間営業で、それまで開店時間とマッチしなかった<span style="text-decoration: underline;">新しい客層</span>を呼び、売上がアップ。</p>
<p>さらに、マックグリドルで朝の<span style="text-decoration: underline;">客層を獲得</span>、メガマックで<span style="text-decoration: underline;">来店頻度を向上</span>。</p>
<p>マクドナルドの大きく利益を伸ばしたのは<span style="color: #ff0000;"><strong>「客層の拡大」と「来店頻度の向上」</strong></span>の二つと言うことです。<br />
順番も重要で、まず「客層を拡大」してから「来店頻度を向上」させるという点です。<br />
逆だと効率が悪いですからね。</p>
<p>そして忘れちゃいけないのが、一番の基本である<span style="color: #0000ff;"><strong>QSC</strong></span>です。<br />
どんなにお客を増やしても、<span style="color: #ff0000;"><strong>「一回目の来店で満足できなかったら、二度と来ない」</strong></span>わけですから。<br />
ここを外してはいけません。</p>
<p>これはネットビジネスでもアフィリエイトでも同じですよね。<br />
「一回目の訪問」というところで、すくなくとも「駄目だこりゃ」と思わせてはいけないのです。</p>
<p>そのためにマクドナルドでは時間をかけてQSCを徹底させてきたんですね。<br />
売上を伸ばすための戦略や戦術の話の方が面白いのですが、実はその土台となるものがしっかりしていないと無意味なのです。</p>
<p>そういう点に気をつけながら、ネットビジエス、アフィリエイトをやっていきましょう。</p>
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		<title>「時は金なり」の別な側面「時間はお金になる」</title>
		<link>http://www.affiliate-go.net/archives/305</link>
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		<pubDate>Mon, 10 Aug 2009 14:07:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人イマムラ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネス]]></category>

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		<description><![CDATA[「時は金なり」　英語の time is money を直訳したものです。
ベンジェミン・フランクリンの言葉ですが、効率や合理的な考え方を好むアメリカの意識をよく表しています。
一般的に「時は金なり「time is mon [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「時は金なり」　英語の time is money を直訳したものです。<br />
ベンジェミン・フランクリンの言葉ですが、効率や合理的な考え方を好むアメリカの意識をよく表しています。</p>
<p>一般的に「時は金なり「time is money」は<strong>「時間はお金のように貴重ものだから、無駄にするな」</strong>という意味で使われます。</p>
<p>しかし、もう一つの側面を見いだすことができます。それが…</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">時間はお金になる</span></strong></p>
<p>ということです。<span id="more-305"></span></p>
<p>多くのビジネスは「時間短縮」という結果を提供していると言えます。</p>
<p>東京から沖縄まで移動しようとすると…</p>
<ol>
<li><strong>自転車。歩くよりも遙かに早く目的地にたどりつくことができます。</strong></li>
<li><strong>電車。自転車よりも遙かに早く目的地までたどり着くことができます。</strong></li>
<li><strong>新幹線。電車よりも早く目的地までたどり着くことができます。</strong></li>
<li><strong>飛行機。新幹線より早く目的地にたどり着くことができます。</strong></li>
</ol>
<p>そして時間短縮の度合いが大きいほどに「費用は高く」なってきます。</p>
<p>「利便性」「サービス」などいろいろな要素は絡んできますが、ビジネスの多くは「時間短縮」という考え方でまとめると判りやすくなります。</p>
<p>交通機関だけではありません。</p>
<p>新しい知識を得るために…</p>
<ol>
<li><strong>自分でトライアンドエラーを繰り返す。</strong></li>
<li><strong>一般向けの書籍で勉強して、不足分を自分で調べる。</strong></li>
<li><strong>専門書をで勉強して、不足分を自分で調べる。</strong></li>
<li><strong>専門コミュニティサービスに加入して、他人に質問する。</strong></li>
<li><strong>コンサルタントを受けてマンツーマンで学ぶ。</strong></li>
</ol>
<p>これも「使える知識を得る」「身につける」ための時間の<span style="text-decoration: underline;">「時間短縮」の度合いが大きいほど「費用は高くなる」</span>のです。<br />
もっとも重要なことは「時間短縮」の度合いと「費用」は相対的な関係にあることが重要です。</p>
<p>何かの学ぼうとしたときにも「費用に対する効果」を考えると思います。<br />
そこで仮に気がついていなくても考えているのは「どのくらい時間短縮できるか？」ということなんですね。</p>
<p>あなたが<strong>「アフィリエイト」や「ビジネス」</strong>をしている、または始めようとしているならば…<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">「お客さんの時間をどれだけ短縮できるか？」</span></strong>ということを考えながら、商品を選んだり、紹介したりしてみてください。</p>
<p>「お客が欲しがっているもの」を提供するのがビジネスの基本ですが、なかなかわからないですよね。そんなときに「時間短縮」というキーワードを意識するとわかりやすくなります。</p>
<p>このブログのテーマである「ツール」も同じですね。時間短縮の道具です。<br />
有料ツールを購入するときも「時間短縮」を意識しているはずです。</p>
<p>私もツールを作りながら「どこまで時間短縮できるか」を意識しています。<br />
これからも時間を短縮できるツールを作っていきますね。中にはズドーンと「時簡短縮」できるツールを公開すると思います。その際はすげー高い価格で販売します（笑）<br />
そのときは「おぉ、こんなに高額と言うことは、それだけ時間短縮できるのか？」と思ってください。</p>
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