MacをLionにアップデート。そしてダウングレード

昨日の夜、iMacを新しいOSであるLionにアップグレードしました。
しかーーーし、困ったことにCamtwistが起動しない。

CamtwistというのはUstreamなどで動画配信をするときに
デスクトップを配信することができるアプリケーションなのです。

skypeでの画面を表示しながら自分のカメラも表示する。
というような2カメラ同時表示的なことができるんですね。

このCamtwistが残念ながらLionでは動作しませんでした。
そのことについてお話ししています。

[audio:http://www.affiliate-go.net/wp/wp-content/uploads/2011/08/20110827.mp3|titles=20110827]

今日も15分の音声です。話すことがたくさんあって、あっという間でした。
※音声ではLionを2800円と話していますが、2600円の間違いでした。

音声による日記に挑戦してみる

8月に入ってから「東京アナウンサーアカデミー」というところに通っています。
なぜかというと「いい声で話したい」という思いがあったからです。

最近はセミナーをすることがとってもお気に入りで、よくセミナーを実施しています。
そこで思うのはもっと「心に残るセミナー」にしたいということ。

うーん、ちょいとくさい感じがしますが、正直そう思います。

ノウハウ関係のセミナーはたくさん開催されています。

でも…

多くのノウハウセミナーは…つまらない…のです。

淡々と話をするだけ、
ダラーーと話をするだけ、
滑舌が悪くて聞きにくい、
クチャクチャとした音が入って不愉快、

などなど。

「素晴らしい内容なんだけど、つまらない」という状態。

インターネットビジネスで有名な人のセミナーでも多くがこの状態。
「素晴らしいけど…つまらない」

例えば映画を想像して欲しいんだけど、
「面白い映画」ってすごく記憶に残りますよね。
内容は覚えていなくても「面白かった」という気持ちだけ覚えている。

つまりは「ノウハウ」よりも「面白い」方が「心に残る」わけです。

というわけで僕は「面白いセミナー」を目指しています。
ま、それはゲラゲラ笑うという感じではないですけどね。

音声・ビデオ・セミナーなどで僕の声を聞いたことがあるかもしれません。
ありがたいことに「聴きやすい」と言ってもらえます。

なので「アナウンサーの勉強」をする必要はないのかもしれません。
ですが、やっぱりさらに上を目指していきたいと思っているわけです。

さてさて…

実はここから本題になるのですが実験的にポッドキャストしていきます。
せっかく「声の出し方」の勉強をしたのですから、声を出したい。わけです。

ところが、インターネットビジネスでひとりで仕事をしていると、
そんなに会話をする必要もないんですよね。

場合によっては、一言も話さないことだってありえるわけです。

つーことで実験です。実験ですから失敗もありますけど。やってみましょー。
話が長くなってきました。

それでは本日のコンテンツです。
[audio:http://www.affiliate-go.net/wp/wp-content/uploads/2011/08/24834cdfc7e73ac25eeeadf8a957fbbb.mp3|titles=2011年8月26日]
↑上記の再生ボタンを教えてください。音が出ます。※そりゃそうだ

googleの検索結果に不満があったんだけど…

調べごとは「ググれ」というほど、googleはとっても便利。
ほぼ毎日のように何かを検索してます。

しかし、最近不満があります。
どーも求めているような検索結果がでてこないんですね。
具体的にどう。というわけではないのですが。

“”で囲んでキーワードを絞り込んでみたり、-(マイナス)でヒット除外をしてみたりと
いろいろと凝ったことをしてようやく見つけられるという感じ。

以前は「とりえあず」キーワードを入力したら、答えが出たイメージがある。

この理由はサイトが増えすぎてしまったせいなのかも知れないし、
僕の検索することがもともとヒット数が少ないものかも知れない。

さて、そんなことを思っていたときにこんなニュースが…
「GoogleよりBingが検索ヒット率高い」
http://media.yucasee.jp/posts/index/8612?la=nr1

Bingは殆ど使ったことがないけど、最近Microsoftがすごく力を入れているとか…。
シェア逆転は難しいだろうけど、対抗馬となり得るかも知れないね。

SEOを手がける人にとっては気になるニュースかも。

兄貴のジェットスキー遭難事件

バリ島の大富豪「兄貴」のエピソードをお送りします。

この話は兄貴の自宅で、兄貴から直接聞くことができました。
大きなリビングでみんな兄貴トークに釘付けです。
写真で見たら「やさしそうなオジサン」ですが、
どんだけエネルギー放出しているんだ。というぐらい
バイタリティーがあります。

さて、兄貴から聞いたジェットスキー遭難事件のお話です。
兄貴以上にうまく伝えられるかな…。
※記憶をたどりながらだったので少々違っている部分があるかも。

兄貴の家は運河に接した場所にあります。
そのおかげで、ちょいとジェットスキーに乗って突っ走れば
すぐに海に出ることができます。

僕もバリ島のマリンスポーツでジェットスキーに乗りました。
波でジャンプをしながら海の上を滑走するのは快感です。

兄貴は思いついたら即行動してしまうタイプで、
「釣りしたい」と思えば、それが例え夜中であっても、
釣りに行ってしまう強者です。

そんなノリで、兄貴は「ちょっとジェットスキー」と
所有するジェットスキーに飛び乗って、
ブィーーーーーーーンと突っ走っていったのです。

海岸が見えなくなるほど遠くまで来て、
「えー気持ちや…」

と思っていた矢先。ストンとエンジンが停止。
ありゃ、と思って調べてみると…

ガソリンが無くなってました。

ガソリンを補充していなかったジェットスキーに飛び乗り
海の真ん中まで来てしまったわけです。

岸辺がぎりぎり見える距離。
とても泳いでいける距離ではありません。

万事休すか…。
照り突きつける太陽と照り返しの光が眩しすぎる。
こうなっては海の静けさが逆に恐ろしい。

「あ!」と兄貴は思いだした。
うまいことに携帯電話を持ってきていたのです。

電波は良好。
バリ島の携帯電話はものすごく普及しています。
そのためか山の中で通じちゃうくらい電波状況がいいんです。

「携帯電話持っとるやんけ」と兄貴自分で自分にツッコミ。

早速、使用人に電話をして救援を要請しました。

兄「ガス欠で海の真ん中で動けないんや。迎えに来てくれ」

使「えーー!ダイジョブですか!?」

兄「大丈夫やあらへんがな、はよ迎えに来てくれ」

使「どちらにいらっしゃるんですか」

兄「海の上や!」

使「えっと、海のどの辺ですか?」

兄「出て左や!」

使「は、はい!すぐいきます」

「出て左」というなんともアバウトな情報で使用人たち出動。
ジェットスキーをすべてを持ち出して、手分けして捜索に入りました。

海には、当然ながら目印が何もありません。
人間とジェットスキーって、小さすぎてわからないんです。
あちらへ、こちらへと必死で捜し回ります。

そのころ兄貴は…

ジェットスキーにまたがり、波間にプカ…プカ…プカ…と浮いてました。

使用人達は焦ります。
「こっちにはいませんでした」
「では、こちらを探そう」

そのころ兄貴は、プカ…プカ…プカ…。

使「お待たせしましたーー」
と声がかかった。
兄貴が見つかったんです。
ジェットスキーを横付けして、ほっとしたところに…

兄「待ってたでー。んじゃ、代われ」
使「え?」

ガス欠のジェットスキーを使用人に預けて、
兄貴は使用人が乗ってきたジェットスキーを全力で飛ばし始めます。

「えー、気持ちや」

途中、別な使用人と出会う。

使「あれ?ガス欠だったのでは?」
兄「交換したんや、アッチにおるから、迎えにいったれ」

そのころ使用人はプカ…プカ…プカ…と波に漂っていました。

こうして無事に兄貴は戻り、当然ながら使用人も無事に戻ったわけです。

下手すれば命を失いかねかった出来事も、
兄貴は豪快に笑い飛ばして話してくれました。

僕は笑いすぎで涙が出てくるほどだったんだけど、
スケールがでかすぎるぜ。とも思ったものです。

思いつきでジェットスキーとか、ジェットスキー軍団の捜索隊とか、
映画のワンシーンのようなことが日常的に起こっているんです。ここでは…

ま、今回のような事件は一度きりだと思いますけど。

兄貴と使用人のいい関係も少し垣間見えてきますね。
言葉がキツイ兄貴なんだけど、使用人を信頼しているし、
使用人たちも兄貴を本気で案じています。
まるで家族のような関係だから生まれてきたエピソードでもあるなと、
僕は思った次第です。

正直、バリ島にいく計画が浮上するまで兄貴の存在すら知りませんでした。
が、今は一番ココロ惹かれている人でもあります。

なぜみんなが「兄貴」と呼ぶのか。
それは直接会うとわかります。

「豪快だけど面倒見がいい」

簡単に言うとそれが兄貴と呼ばれる所以だと思います。

今回のエピソード面白かったですか?
ぜひぜひ感想聞かせてくださいね。
「面白かったー」でもいいし「兄貴って誰ですか?」でもOKです。

また兄貴情報をお送りしますね。

よろしくお願いします。

大きく成長するための心

こんにちは、今村です。

6月にバリ島に1週間旅行していたわけですが、その頃のことを
少し思い出しながら今日の日々達観を書こうと思います。

海外旅行は楽しいですね。

異国。いい響きです。

普段は見ないもの、触れないものに囲まれて刺激がいっぱいです。

「日常と別なことをする」というのは結構良いことだと思います。

ただ…

よくいう「人生が変わるような旅」というのはなかなか体験しません。

どうですか?
ちょっと思い出してみて欲しいんです。

昔、経験した旅行…

学生の頃だと修学旅行があるし、会社員になると社員旅行。
家族での旅行もあれば、友達同士の旅行に、
ひとり旅もあったかもしれません。

その旅行の中で「人生が変わるような旅」はあったでしょうか。

僕はこのバリ島での旅行で、それを体験しました。

facebookを見ていると最近バリ島が人気らしく、
知り合いのインフォプレナーはほとんどがバリ島に旅行しています。

なぜに?

たぶん、あの人に会いに行っているのだと思うのです。

「人生が変わる」とは多くの場合「人との出会い」だったりします。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

バリ島の日本人と言えば、だいたい察しがつくかもしません。
みんなからは「兄貴」と呼ばれる存在の人です。

野山さんと藤岡さんの計らいで、僕はお会いすることができました。

ほぼ予備知識無し、故に第一印象は…

「なんだ、この上半身裸のおじさんは」

でした。(ごめんなさい)

いろいろと会話に混ぜってもらったわけですが、
ひとつひとつのエピソードが面白すぎる。

「すべらない話スペシャル」で優勝できちゃうほどの
腹を抱えて笑うような話がバンバン出てきます。

バンジージャンプの話や、ロシア人ハッカーの話、
ジェットスキー遭難事件、市場潜入作戦、などなど。

この面白さは”スケールのでかさ”によって生まれてくる
という感じがしました。

僕はゲラゲラと笑いながら、頭の片隅で考えてたんです。

僕のやっていることはスケールが小さすぎる
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

なんてことをね。

さて、兄貴の具体的な紹介がまだでしたね。
それはまた今度。

あ、「人生が変わるような旅」体験があったら、是非教えてください。

よろしくお願いします。

バリ島に行ってきました。

「バリ島行きませんか?」がきっかけでバリ島に行ってきました。
飛行機の搭乗時間が7時間30分という一日かけて出かけた感じです。

マリンスポーツに食事と遊びまくった7日間でした。(実質5日間)

途中「仕事日」を設けて一日ホテルから出ずにパソコンに向かっていたのですが…。
バリ島のインターネット環境はまだまだ整備されていなくて、回線速度が遅い…。

リゾートホテルで快適WiFi環境を求めるほうが無理というものかもしれません。

幸い、iPhoneの海外ローミングサービス(1日上限1500円程度)を使うことでメールチェックなどは問題ありませんでした。

「旅をしながら仕事する」が僕の人生テーマの一つなのですが、
ちょこっとだけ体感した感じです。

任天堂とAppleの共通点

今、「任天堂 驚きを生む方程式」という本を読んでいます。
ニュース番組で紹介されていたのでちょっと興味持ったので。

「DS」と「Wii」がどのように誕生したのか、その経緯が中心。
考え方や誕生秘話は興味深いです。
ただぶっちゃけると、あまり面白い本ではありません…。

まー半分よいしょ本で、とにかく褒めまくりで気持ちが悪い。
確かにDS、Wiiは世界中で大ヒット。それは否定しません。

だけど任天堂の岩田氏と宮本氏の二人だけで実現したかのような
書き方は実に気持ちが悪いです。

背後に表に出てこないたくさんのスタッフがいたはずですよね。

その上、商業的に大失敗したロクヨンやゲームキューブは
「時代が悪かった」という弁護がなんじゃそりゃ。なのです。

ま、これは著者の責任なんだけどね。
そんな著者の色眼鏡を意識しつつ読んでます。

さて、読み進める中で感じたのは「Appleとの共通性」です。

任天堂とApple、両方とも「遙か未来を見ている」というのが同じです。

任天堂のDSもWiiも単なるゲーム機として位置づけではなくて、
「生活の一部」として入り込むことを考えて作られているのです。
Wiiチャンネルというように「テレビ」と同じ位置づけにして
コントローラーも「リモコン」という具合。
最初からゲーム機というとらえ方をしていません。
「ゲーム”も”できる」という感じで作られています。

AppleのiPhoneも電話機やゲーム機、スマートフォンという
位置づけだけでは収まりません。
戦略的に「生活に入り込む」ようになっています。
iPhoneでAppleTV等を操作するのがその一例といえます。
そしてiMacの新しいバージョンは、iPhoneの操作性が導入されます。
あらゆるものが統合していく、それがAppleの戦略。

このように「今」だけを見ていると見落としてしまうことがあります。

携帯電話業界では「iPhoneに追いつけ」とばかりにスマートフォンが
次々と登場しています。
しかし、AppleにとってiPhoneは通過点に過ぎず、全体の一部でしかありません。
だから例えiPhoneに追いついて追い抜いたとして、それだけです。
iPhoneに勝ったとしてもAppleの戦略には勝てないわけです。

その逆に「先」を見過ぎて「今」を疎かにしてしまったのがPS3です。
日本国内でこそ売れていますが、世界的に見れば大失敗です。
PS3も当初から「これはゲーム機ではない」ということで生活の一部としての
入り込みを狙っていました。
だけど「今」を無視した価格設定、機能だったため、失速したわけです。

「今」も魅力的、「未来」も魅力的。

そんなことが求められています。

ま、最終的な覇者が誰になるかは分かりませんけどね。
だけど、任天堂とAppleのような「視点」「考え方」は実に勉強になります。

でかい会社のでかい話に限らず、ひとりひとりの生活も実は一緒です。

「今日一日」は、もちろん重要ですが、
その「今日一日」が「1年後」「10年後」を見越した「今日」である必要があります。

SEO、アフィリエイト、情報起業、あなたも”何か”をやっていますよね。

今日一日は… 10年後に繋がりそうですか?
ちょっと自問自答してみてください。

もし、繋がっていないようでしたら、是非とも繋げるようにしてください。
一見遠回りに思っても、それが10年後に大変重要な意味を持ちます。

しっかりと足下を見つつ、しっかりと遠くを見通す。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

その両方が必要ですからね。

それでは!

あなたもアドバイザーになれる

この間スタートした PPC NEXT ACADEMY というサービスの中で
「アルティメットライター」というツールを使ってもらっています。

このツールはHTMLをできるだけ簡単に作成することを目的にしたものです。

僕の出世作であるPPCWriterの後継ツールとなるもの。
相当気合いを入れて作成しています。

現在はβ版という形でACADEMY参加者に使ってもらっているんですけど、
来月ぐらいには一般販売にこぎ着けたいと思っています。

ブログが十分という人もいると思いますが、
やはり、サイトとブログは違います。
とくに本文のデザインはブログでやろうとすると大変です。

「赤いラインで囲む」という簡単なこともHTMLタグを知らないとできません。
でもアルティメットライターなら超簡単にできます。

あまりに連日作り込んでいるので、少々寝不足気味です。
体はきついけれど、好きだからがんばれる。
がんばることができるから、いいものができる。と僕は思ってます。

アフィリエイトをしている人たちの要望は結構たくさんあります。

「ソースが綺麗に」
「ヘッダー情報が操作できるように」
「サイトマップを出力したい」

あ、そうそう。

あなたは意識していないかもしれないけれど、

「アフィリエイターは相当インターネット集客に詳しい」

という現実があります。

google,yahooの検索エンジンだけではなく、ツイッターやSNS、
そしてメルマガの使い方とその重要性などなど。

「いや〜、全然たいしたことないですよ〜」

というかもしれませんが、世間からすればすごい知識量なんですよ。

アフィリエイトに関するメルマガを読んでいると「日常語」のように
SEOだったり、メルマガの活用法の話が出てきますよね。

でも、その知識と経験をリアルビジネスの人たちに教えてあげてみてください。
間違いなくみんなビックリします。

「サイトタイトルは会社名じゃなくて提供できるものにしてください」
「●●会社のHP」ではなくて「納得できる車検見積もり」とかね。

こんなアドバイスするだけで「おぉ、そっか気がつかなかった」という
感謝の言葉をもらうことができます。

「まだ実績がないから」なんて言っているのは勘違いですよ。
ブログを一つでも作ったことがあって「こうしたらアクセス増えた」という
小さな経験があるだけで<%sei%>さんは、誰かにアドバイスできる知識を
既に持っていると言うことなのです。

自分の能力を過小評価しないように気をつけてください。
みんな上ばかり見ていますが、ちょこっとだけ下を見てみてください。

SEOを知らない、集客方法の知らない人たちがいっぱいいます。
彼らは「集客できなければ倒産」という現実的なリスクを抱えているのに、
シンプルな方法さえも知らないでいるのです。

なんだか面白くなってきましたね。
さてそれでは、もう少し面白い話はこちらで聞いてください。

http://bit.ly/newhpbiz

ビジネス方法は無数にあります。

「俺には●●アフィリエイトしかないんだ!」は要注意ですよ。
稼ぐ方法なんて1000万通りぐらいあります。
(数えたことはないけど…)

1000万通り中の一つの方法です。

http://bit.ly/newhpbiz

2011年のアフィリエイトでの稼ぎ方

昨年の終わりは…
Yahoo検索結果がGoogle化したり…
Yahooリスティング広告の規約が変更になったり…
スマートフォンが流行ったり…

いろいろとアフィリエイト周りも変化があった年でした。
では2011年はどうなるのか?

これまで通りでいいのか、これまでの方法を捨てて新しい道を行くか?

今年一年の戦略を考えないといけないですね。
そのヒントとなるビデオがありますので、こちらをどうぞ。
http://bit.ly/aff2011ctw

キャッチザウェブはアフィリエイト関連でトップをひた走ってます。
僕もキャッチザウェブの会社の方に打ち合わせで何度もお邪魔していますが、社内は常に活気づいてます。
当然のように新しい情報にも早く、それにあわせた行動も早い。
そんな会社からの2011年アフィリエイトの提案です。

期間限定なので見逃さないようにね。
http://bit.ly/aff2011ctw

今日、注文していたAppleTVが届いた。

発送先は中国、4日間をかけて到着した。

宅配便の人に渡された箱が小さくてビックリ。
10センチ角程度の大きさで本当に小さい。
Appleはどれも小さい事が多い。
だけど、テレビに接続するような機器でこれだけ小さいというのは驚く。

仕組み的にはちっちゃいパソコン本体だけって感じ。

接続してネットワーク設定すると、すぐに使える状態になった。
付属のリモコンも上下左右と2つのボタンだけ。
文字入力以外ならば十分に使える。
逆に文字入力しようとするとメッチャ厳しい。

そんなときは…iPhoneが入力装置になるのだーーー。
もちろんiPadでもiPodTouchでもOK。

パソコンとつなぐとiTunesで管理しているライブラリーにも接続できる。

簡単に繋がることがAppleの特徴。
もちろんAppleTVもそう。

しかし、今回ばかりは大分悩んだ。
パソコン・iPhone・AppleTVが同じネットワーク上にあれば大丈夫。
なんだけど無線LAN装置の多くはルーター機能を持っているので、ネットワークが分断されてしまう。
これでだいぶ苦労してしまった。
※今も本質的には解決していない

あとパソコンのライブラリーアクセスするためにはiTunesが起動していないといけないとか、細かな条件がある。

これをクリアすれば、快適ーー!

てことで、Appleはどんどんと普通の人たちへアプローチ進んでいる。

マックファンのApple →
パソコンファンのApple →
スマートフォンのApple →
ミュージックプレーヤのApple →
ブックリーダーデバイスのApple →

iPhone,iPadなど常に新しいデバイスを提供していながらも、
Appleが目指しているものはもっともっと先にあるような気がする。

docomoやauがiPhoneの真似た製品を作っても、Appleには追いつけない。
もっともっと遙か先を見て、そのルート上で必要な製品を提供しているのだ。

デバイスが違っても操作性が一貫しているので、すぐに使うことができる。
Appleが目指しているものはなにか?
それはわからないけど…。
着実に僕らの世界に「なくてはならないもの」になりつつある。

潔くApple蟻地獄に落ちてみようかなと思ってみたり、みなかったり…